ついに登場。YZFの新たな血統——YZF-R9、デビュー!!

2025年モデル予約受付中 ※2025年モデルはご好評につき完売しました。

メーカー希望小売価格
1,496,000円 [消費税10%含む](本体価格 1,360,000円)

目指したものは「一瞬で心を揺さぶる」デザイン

01目指したものは「一瞬で心を揺さぶる」デザイン

デザインコンセプトに「A Performer Providing Instant Excitement」を掲げ、「一瞬で心を揺さぶる」デザインを表現。YZF-Rシリーズの進化系であることを瞬時に認知させるデザインを追求し、速く走るための機能美を際立たせた。走行時のみならず、停止時もYZF-Rシリーズの世界観に浸れるアップデートされたフロントフェイスを採用。日常を忘れさせ、ライディングに没頭させる刺激的なデザインは、人とマシンが一体となるフォルムがコントローラビリティを感じさせる。柔と剛という二面性を持つフレームデザインを採用し、そこから力強く張り出したCP3(クロスプレーン・コンセプトの3気筒)エンジンはYZF-Rシリーズのパワー感を印象づける。扱いやすい車体を目指し、一体感あるコンタクトエリアにより、ライダーはライディングに没入することができる。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。また、一部の部品を取り外しています。

面全体でホリゾンタルのダイナミズムを創出

02面全体でホリゾンタルのダイナミズムを創出

YZF-Rシリーズの伝統的なデザイン哲学である「ホリゾンタル・ライン」は、YZF-R9において新たな進化を遂げる。直線的に表現されてきたホリゾンタル・コンセプトを、「ホリゾンタル・ムーブメント」として再解釈。線の表現に留まらず、面全体でホリゾンタルのダイナミズムを追求することで、スーパースポーツの新たな造形美を創出。さらに、ウイングレットを巧みにデザインに組み込むことで、YZF-Rシリーズの持つスピード感と力強いイメージをより一層強調している。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。また、一部の部品を取り外しています。

フロントマスク
ヘッドランプ上部にはプレートを装着

032眼ポジションランプが睨みをきかす無機質でシンプルなフロントマスク

YZF-RシリーズのアイコンであるM字ダクトと2眼ポジションランプを踏襲しつつも、表情を変えることによりさらに進化したフロントフェイス。2眼を形成するポジションランプは、上下2段で構成され、にらみを効かせつつ、無機質な表情になるようにデザイン。単眼のヘッドランプをダクト内部に置くレイアウトにより無機質でありながらクールな印象を一層際立たせている。またヘッドランプ上部にはプレートを装着。ウイングレットとの連携を図り、優れた空力性を視覚からも表現している。※イラスト画像はイメージです。

剛と柔のエリアが多面的に合わさったしなやかなフレームデザイン

04剛と柔のエリアが多面的に合わさったしなやかなフレームデザイン

専用設計のアルミフレームは、エンジン懸架のために大きく張り出した部分と、スリムなシッティングポジションのために細く絞り込まれた部分を併せ持つ。特にピボット付近を細く絞り込むことで足つき性やホールド性が見た目にも機能的にも向上。車体剛性に寄与する剛のエリアとライダーの乗り心地に貢献する柔のエリアがしなやかに多面的に絡み合うようにデザインすることによって、ライダーと一体感あるマシンを表現している。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。また、一部の部品を取り外しています。

CP3エンジンのトルク感を強調する紡錘形シルエット
イメージ

05高い空力性がもたらす速度感とCP3エンジンのトルク感を強調する紡錘形シルエット

車体前部は空気を包み込むような広がりを持ちながら、後部へと徐々に収束することで、高いウインドプロテクション性とスピード感を同時に表現する紡錘形シルエットをイメージ。さらに、リアの存在感を強調するタイヤと路面の接地面から斜め前方へ流れるラインにより、トラクションと力強い加速の印象を創出。CP3エンジンならではの豊かなトルク感を面圧によって際立たせている。

パワーユニット

トルクフルかつ自分で操れる楽しさを追求したCP3エンジン

01トルクフルかつ自分で操れる楽しさを追求したCP3エンジン

トルクフルな888cm3・水冷・DOHC・直列3気筒・フューエルインジェクションを搭載したCP3(クロスプレーン・コンセプトの3気筒)エンジン。大きな駆動力を自在に操るために、「軽量・スリム・コンパクト」にこだわり抜いた。また、燃焼室をコンパクトにすることで、素早い燃焼で高いトルク特性を発揮し、燃費改善も合わせて実現している。燃料供給系には、YCC-T(Yamaha Chip Controlled Throttle=ヤマハ電子制御スロットル)を採用し、よりきめ細やかな吸入空気量制御を行っている。※画像はイメージです。

トルクフルかつ自分で操れる楽しさを追求したCP3エンジン

02CP3エンジンのキャラクター性を感じられる官能的なサウンドデザイン

エンジンサウンドがライディング体験を高めるという観点から、CP3エンジンのキャラクターを引き出すサウンドデザインを施した。エアクリーナーボックスの独自形状と、そのカバーに刻まれたフィンにより、官能的なサウンドを創出。低速・低回転域では排気音が心地よく耳に届くように、高速・高回転域では吸気音を強調することによって、トルク感と加速感を際立たせている。

車体姿勢を推定しライダーの運転集中力をサポート

03慣性力を検知し車体姿勢を推定する6軸IMU

高機能・6軸の「IMU」(Inertial Measurement Unit)を搭載。IMUの情報を受け取り車両側にフィードバックするECUには、3種の制御システム「バンク角も反映したトラクションコントロールシステム」「旋回性をサポートするSCS(スライドコントロールシステム)」「前輪の浮き上がり傾向時にライダーを支援するLIF(リフトコントロールシステム)」を搭載。加えて、 「車体がバンクしている途中の横滑りを検知しブレーキ圧力を制御するBC(ブレーキコントロール)」も装備している。個々の制御は相互に連動し、ライダーが運転操作に集中できるよう支援、マシンのポテンシャルを効率よく引き出す。また各システムとも、介入レベル調整、及びON・OFF設定を一括して紐づける制御メニューのYRC(Yamaha Ride Control)モードを搭載している。

車体

軽量かつしなやかで剛性感あるアルミフレーム

04軽量かつしなやかで剛性感あるアルミフレーム

新開発されたアルミ製デルタボックスフレーム。フレームのベースモデルである2024年モデルMT-09から、ねじり剛性を18%、縦剛性を37%、横剛性を16%調整することで、低荷重時の柔軟性と高荷重時の安定性を両立。しなやかでありながら、高い剛性を持つフレームに仕上げた。スーパースポーツに求める優れたハンドリング性を担保する十分な剛性を確保しながら、約9.7kgの単体重量という歴代ヤマハスーパースポーツモデル(YZF-R1/ZF-R6)の中で最も軽いメインフレームを実現している。※画像はイメージです。

実用性とパフォーマンスの両立を図ったリアフレーム・リアアーム

05実用性とパフォーマンスの両立を図ったリアフレーム・リアアーム

リアフレームとリアアームにはMT-09のコンポーネントを採用し、実用性とパフォーマンスの両立を図っている。リアフレームは電装部品の収納スペースを十分に確保しながら、ライダーの足つき性を考慮。リアアームは適度な剛性により、理想的なトラクションフィーリングを実現。これらの組み合わせにより、過度な硬さを抑え、扱いやすいハンドリングを実現している。※画像はイメージです。

幅広いシーンでの乗りやすさを両立したライディングポジション

06幅広いシーンでの乗りやすさを両立したライディングポジション

幅広い体格のライダーが自由に身体を動かしやすいライディングポジションを追求。過度な前傾姿勢を避けるため、ハンドルからヒップまでの距離を短縮。さらに、足付き性を向上させるべく、ヒップポイントを低く設定し、膝の動きを制限しないようフットポジションも最適化。ハンドルは、トップブリッジ下にマウントするセパレートタイプを採用。YZF-R7とYZF-R6の中間的な位置づけとなるハンドルポジションにより、スーパースポーツに求められるフロント荷重を確保しながら、過度な前傾姿勢を回避。各パーツポジションの工夫でヤマハの狙う正統なスーパースポーツの走行特性を維持しつつ、サーキット走行からストリートまで幅広いシーンで乗りやすい“Accessible”なライディングポジションを実現している。※画像はイメージです。

空気抵抗の増加を抑えながら

07空気抵抗の増加を抑えながら、ライダーに高い接地感を提供するウイングレット

ポジションランプ下部にウイングレットを採用したことにより、直進時は6~7%、また旋回中は、フロントM字ダクト下に設けたスポイラーとの組み合わせで、10%程度前輪揚力を抑制。風洞実験とCFD(数値流体力学)解析を重ねた結果、車体の空力性能を評価する指標であるCd・A値は、ヤマハスーパースポーツモデルのなかで、最も空気抵抗が少ない「YZF-R6」より優れたCd・A値※を達成。ウインドプロテクション、接地感、ハンドリングを絶妙にバランスさせることにより、高速走行時の安定性と低速走行時の機敏性を両立している。※ヘッドランプ及びポジションランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

エアクリーナーボックスカバー
走行イメージ

08安定したストロークと接地感に寄与するKYB製サスペンション

KYB製のサスペンションを前後に採用。フロントサスペンションとリアサスペンションともに新構造となり2025モデルYZF-R9専用セッティングを施している。φ43mmの倒立式フロントサスペンションにはベースバルブを、リアサスペンションには二輪車では世界初※となる微低速バルブを追加し、0.1m/s未満という極めて微細な領域でのオイル流入速度を精密に管理可能となった。※ヤマハ発動機調べ 2025年9月現在※画像はイメージです。

新SDF(Separate Damping force Function)構造フロントサスペンション

インナー径φ43mm、ストローク量120mmの倒立式。イニシャル調整に加え、減衰力制御において左右独立方式を採用。右は伸び側、左は圧側を担当し、圧側では高速・低速の2WAYセッティングが可能。それぞれに追加したベースバルブは、ボトム部分へのオイル流入を制限・調整することで、シリンダー内圧力を最適化。ストローク時の応答性に寄与する。

新スイングバルブ構造リアサスペンション

極低速領域での減衰力発生構造を特徴とする新設計のリアサスペンションは、イニシャル調整に加え、伸び側・圧側の減衰力、そして車高調整の機構を備える。ピストンロッド先端に追加した微低速バルブにより、フリクション領域近くの減衰力をコントロール。バネ下の不要な振動を抑制し、滑らかで安定したストロークと接地感に寄与する。

充分な容量を確保しホールドしやすいスリムな燃料タンク

09充分な容量を確保しホールドしやすいスリムな燃料タンク

燃料タンクは14Lの容量を確保し、ストリート走行において利便性を損なわない航続距離を実現しつつ、タンク幅を最適化。特に、コーナリング時にライダーが内腿と腕で容易にホールドできる形状を採用し、走行中の安定感と一体感を高めている。※画像はイメージです。

シート
シート

10市街地走行での快適性も確保したシート周り

シート高は830mmとなっており、座面形状とフレームの絞り込みにより、良好な足つき性と乗降性を実現。加えて、柔らかいクッション素材を採用し、日常的な市街地走行での快適性を確保している。※ブルーは海外で撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。

ブレーキレバー
クラッチレバー

11リニアな制動感をもたらすブレーキレバーとアジャスタブルなクラッチレバー

左右のレバーは操作性に優れ、スポーティな走行をサポートする。フロントのBrembo製マスターシリンダーは、ブレーキレバーと同じ方向に動作するラジアルタイプを採用。これにより、ライダーの操作に対してリニアな制動フィーリングを実現。クラッチレバーは新設計とし、アジャスター機構を追加することで、ライダーの手の大きさや好みに柔軟に対応。レバーの形状とタッチ感にもこだわり、高い質感を実現している。

ブレーキ
シフトペダル
タンデムステップ

12操作性に優れたブレーキ・シフトペダルと、快適性を考慮したタンデムステップ

起動荷重を高めることで、よりダイレクトで繊細なシフトチェンジを実現。さらに操作性向上を狙い、ブーツとのグリップ性を考慮した円筒形状のシフトペダルを採用。ペダルのブラケットとヒールガードは、アルミプレス成型による分割構造とし、全体的な仕上がりの質感を高めている。タンデムステップとリアフレームの一体感を高めるため、下部からのボルト締結方式を採用。ステップの位置を最適化し、タンデムライダーの快適な乗車姿勢にも配慮。

強力かつ安定した制動力を発揮するブレーキ

13強力かつ安定した制動力を発揮するブレーキ

ブレーキには、操作性・安定感に寄与するブレンボ製のモノブロックキャリパー「Stylema®」を採用。ブレーキパッドの周囲に広い開口部を設定することで気流が増加し、軽量化と冷却性を同時に向上。ラジアルマウントされるボルト挿入口と支持ブラケットの間隔も短縮し、重量の削減を図りつつ、取り付け剛性アップに寄与。また、ブレーキホースのステンメッシュ化とφ320mmの大径フロントディスクの装備によって、長時間走行・高荷重走行時における優れた安定感とコントロールフィーリングを実現している。※「Stylema®」はBREMBO N.V.の登録商標です。※画像は海外で撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。

スポーツ走行にマッチしたタイヤ&ホイール

14スポーツ走行にマッチしたタイヤ&ホイール

専用開発のブリヂストン製スポーツラジアルタイヤ「BATTLAX RACING STREET RS11」を装着。接地面の剛性を高めるパターンデザインと最適化されたトレッドの剛性バランスにより、車体を傾けた際の接地面積を拡大させることで、特にドライ路面において高いコーナリンググリップ性を実現。ワインディングやサーキットにおいてスポーティで高い運動性を追求したタイヤとなっている。ホイールは、スーパースポーツとして必要な剛性と強度のバランスから、「YZF-R6」ベースのアルミキャストホイールを採用。

低速走行時

低速走行時

高速走行時

高速走行時

15ライダーの快適性に貢献するヒートプロテクション

エンジンからの放熱や、ラジエターからの排熱を放出する機構を備えており、低速走行時は2つのダクトから横方向と下方向に排出。高速走行時はカウル後端のスリットから、走行時の圧力差で排出を行い、ライダーへの熱伝達を抑制するとともに、冷却性に貢献。※画像はイメージです。

ディスプレイ

視認性に配慮した5インチフルカラーTFTディスプレイ

16視認性に配慮した5インチフルカラーTFTディスプレイ

速度、タコメーター、燃料計、平均燃費、水温計、気温計、シフトインジケーターなどマルチな表示機能を備えている。ハンドルスイッチによる直感的な操作で、各機能の情報選択と表示切替が可能。さらに、ライダーの好みや走行状況に合わせて選択できる4種類の走行テーマを選択可能。背景色は周囲の明るさに応じて自動的に、白(日中)/黒(夜間)に切り替わり、設定により背景色を固定することができる。また、ラップタイムをフィーチャーした「Trackモード」も設定。ライダーの好みや走行シーンに応じて、最適な情報表示を選択できる。※二輪車用ETC車載器アンテナ分離型JRM-21を装着し、車両に装備されているETCコネクターに接続すると、メーター内のETCインジケーター表示機能を使用できます。※二輪車用ETC車載器は別売りアクセサリーとなります。※ディスプレイは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

Rシリーズの世界観を反映したテーマ

Rシリーズの世界観を反映したテーマ

シンプルでオーソドックスなテーマ

シンプルでオーソドックスなテーマ

スロットルの動きをビジュアル化したテーマ

スロットルの動きをビジュアル化したテーマ

情報量を重視したテーマ

情報量を重視したテーマ※画像はイメージです。

17幅広いシーンに対応する走行モード

ワインディングやサーキットではエンジンレスポンスを高め、市街地や雨の日はエンジン出力を押さえるなど、さまざまな路面状況に合わせた走行が可能なYRC (Yamaha Ride Control)モードを搭載。ライダーの好みに合わせてエンジンの出力特性や各種電子デバイスの介入度をセレクトできる。プリセットされた3パターンの他、カスタマイズ枠の2パターンを設定。また、滑りやすい路面での減速時やシフトダウン時のスリップやロックを抑制する制御システムBSR(バックスリップレギュレーター)を搭載している。

・SPORT …エンジンレスポンスが高まりワインディングやサーキットに適したモード
・STREET …幅広い環境と路面をカバーし、市街地に適したモード
・RAIN …出力特性がマイルドになり、雨天など悪化した路面状況に適したモード
・CUSTOM1/2 …YRCセッティングによって、PWR/トラクションコントロールシステム/SCS/LIFの各種介入度などを好みで選択できる。

上記5パターン設定の他に、サーキット走行を想定したTRACK YRCモードを搭載。 TRACK1/2/3/4の各種設定で PWR/トラクションコントロールシステム/SCS/LIFに加え、クイックシフター、BC、EBM、LCSをそれぞれ個別に設定することが可能となっている。また、リアのABSをOFFに設定する機能も装備している。

TRACK1/2/3/4 TRACKテーマ用のYRCセッティングが可能

高速走行時

18バイクライフが充実するY-Connect

スマートフォンに専用アプリ「Y-Connect」をインストールし車両とBluetooth®接続することでディスプレイに、電話着信やメール受信に加え、音楽、ボリューム、天気予報などの情報を表示。Y-Connectアプリをペアリングしたスマートフォン上では、オイル交換などメンテナンスのお知らせ、自車の最終駐車位置、車両エラー通知機能などを表示。スマートフォンの画面を「ダッシュボード」としても利用でき、メーター表示のほか、エンジン回転数/スロットル開度/加速度/エコ運転状況/瞬間燃費などの表示も可能となっている。バイクライフをより楽しいものにする「ライディングログ」も搭載。1ライディングサイクル毎に、そのログがY-Connect内に自動生成され、移動した軌跡をマップ上に記録。その間の周辺情報※も保存される。※周辺情報とは、日時/天候/気温/走行時間/平均速度/平均燃費/最高速度/燃料消費量/平均エンジン回転数/平均スロットル開度/エコポイント/走行距離/気圧などです。※画像はイメージです。※Bluetooth®はBluetooth SIG, Incの登録商標です。

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Garmin Motorize・サポートセンター

ナビゲーションでお困りのお客様はこちら
メールアドレス:AOEM.Service@garmin.com

Y-Connectを詳しく見る

19快適な走行をサポートするナビゲーション機能

ナビゲーションアプリ「Garmin StreetCross」をスマートフォンにインストールしBluetooth®接続することでTFTディスプレイ上でナビゲーションを表示可能。目的地設定とルート選択は、スマートフォンで行い、設定後TFTディスプレイに表示されたマップの拡大・縮小はハンドルのスイッチ操作で行う。渋滞情報をリアルタイムで反映しており、迂回路表示や到着予想時刻、目的地周辺の天気や気温も表示。快適なツーリングをサポートする。※Bluetooth®はBluetooth SIG, Incの登録商標です。

20ライディングのさらなる成長と楽しみをもらたすY-TRACK Rev

専用アプリ「Y-TRACK Rev」をダウンロードしたスマートフォンと車両に接続されたY-Connectを組み合わせて使用することで、自身の走行を可視化できる。走行中のピットクルーとのコミュニケーションをとることができ、プロフェッショナルなレース体験を楽しむことができる。

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ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLOR

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※画像はCG合成によるイメージで、国内モデルとカラーおよび仕様が一部異なる場合があります。

マットダークグレーメタリック6 (マットダークグレー)NEW COLOR

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